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7月10日夜10時スタートの火曜ドラマ「義母と娘のブルース」に

佐藤健さんが登場します。

そこで今回は、「義母と娘のブルース」の気になる出演者やあらすじ、

パン屋のロケ地はどこなのか調べてみました!

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義母と娘のブルースの出演者

義母と娘のブルースの出演者をご紹介します。

・岩本亜希子・・・綾瀬はるかさん

業界トップシェアの金属会社で働くバリバリのキャリアウーマン。

誰よりも真面目で土掘り土下座という宴会芸を編み出してしまうツワモノ。

普通の会話にもビジネス用語を多用して、仕事のことばかり考えている。

人生を楽しむことを知らない仕事の人間です。

・宮本良一・・・竹野内豊さん

老舗金属会社に勤める、8歳の娘を持つ朗らかな性格の父親。

小さな奇跡を見つけることが得意で、周囲を和ませます。

職場で「みやもっちゃん」と呼ばれ、会社のひだまりと言われる人気者。

ライバル会社のやり手部長の亜希子にプロポーズする。

・麦田章・・・佐藤健さん

目標が定まらず、軸足が固まらない青年で、

主人公の岩本亜希子と宮本良一の家族に大きな影響と被害を与え

てくれるパン屋の店長です。

・宮本みゆき・・・横溝菜帆さん
宮本良一の娘役です。

・宮本愛・・・奥山佳恵さん
宮本良一の亡き妻役です。

・田口朝正・・・浅利陽介さん
主人公の岩本亜希子の部下役です。

・笠原廣之進・・・浅野和之さん
宮本良一の上司役です。

・下山和子・・・麻生祐未さん
噂好きで不動産屋のおばちゃん役です。

他にも
・宮本みゆき(高校生)・・・上白石萌歌さん
・友井智善・・・川村陽介さん
・西条乙女・・・橋本真実さん
・猪本寧々・・・真凛さん
・前原大輔・・・村本大輔さん(ウーマンラッシュアワー)

と、豪華な顔ぶれが出演します。

一体どんなドラマになるのか放送が楽しみですね。

義母と娘のブルースのあらすじ

義母と娘のブルースのあらすじをご紹介します。

女性の社会進出が進み、晩婚化となっている現在、

綾瀬はるかさんが演じるバリバリのキャリアウーマンの主人公が、

娘を持つ男性からプロポーズされ結婚し、母親になろうと畑違いの家事や育児に

一生懸命に奔走し、家族と過ごす日々を描いた、

10年間の物語を描いたドラマ作品になっています。

そこにあるのは、大事件でもハプニングでもなく、

当たり前の喜びや、悲しみ、そして時にはほっこりとする小さな奇跡の喜びがあります。

原作は入手困難な幻の4コマ漫画「義母と娘のブルース」作者は桜沢鈴さんです。

義母と娘の愛と成長を描くハートフルな物語となっています。

原作漫画が気になる方は是非チェックしてみて下さい。

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パン屋のロケ地は大岡山商店街鍵屋

義母と娘のブルースのロケ地で商店街にあるパン屋さんが登場します。

パン屋さんの名前は「ベーカリー麦田」と言い、

佐藤健さん演じる麦田章のお店です。

このパン屋さんは元々は鍵屋で、義母と娘のブルースのロケ

の為にセットが組まれたと噂になっていたので、真実に加え、ロケ地を調べてみました。

義母と娘のブルースのドラマで「ベーカリー麦田」のロケ地として

使われた場所は東京都大田区北千束大岡山北口商店街ということが分かりました。

狭い路地にたくさんお店が連なり、昔ながらの街並みですが、

お店は昔ながらではなく、フランチャイズチェーンやいろいろなお店があり

市民にはとても便利な商店街だそうです。

そして気になる、パン屋さん「ベーカリー麦田」は、この商店街の

シャッターが閉められ閉店したお店を利用して撮影されたようです。

昔は「鍵と錠の専門店まるよし」というお店だったということで、

元々鍵屋さんで閉店してしまったお店をドラマで使用する、

パン屋さんに変身させて撮影したようです。

噂は本当でしたねww

「義母と娘のブルース」のパン屋のロケ地は大岡山商店街鍵屋です。

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まとめ

「義母と娘のブルース」の気になる出演者やあらすじ、

パン屋のロケ地についてご紹介させていただきました。

主演の綾瀬はるかさんは義母役に初挑戦ということで、

どんな演技を見せてくれるのでしょうか!

そして、元は鍵屋さんをどんな風にパン屋「ベーカリー麦田」変身させたのか
放送が楽しみです。

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