LINEで送る
Pocket

いよいよNHKの朝ドラの新作が始まりました。

まだまだ始まったばかり、見逃さないようにチェックしておきましょう!

今回は「半分、青い。」に木田原幸子役で出演される池谷のぶえさんにスポットを当ててみました。

スポンサーリンク

NHKドラマ『半分、青い。』について

毎回話題を集めるNHKの朝ドラ。

新作は2018年4月2日から9月29日まで放送されます。

タイトルは『半分、青い。』

月曜日から土曜日まで午前8時から15分間の放送です。

このドラマの主題歌はあの星野源さんで、タイトルは『アイデア』。名曲の予感ですね〜!

あらすじは、1971年の岐阜県を舞台にした家族で食堂を営む家族の物語です。

この夫婦のもとに赤ちゃんが生まれるのですが、同じ日同じ病院で生まれた男の子の赤ちゃんとは深い繋がりが生まれますよ。

主人公の女性は、永野芽郁さん演じる鈴愛(すずめ)。

小学生の時の病気で片耳が難聴になってしまいますが、明るく失敗を恐れない性格で前向きに日々を過ごしていきます。

幼馴染の律を演じるのは佐藤健さん。

鈴愛とは正反対のタイプでクールな理論派です。

恋人同士になることが予想される2人ですが、これから恋のライバルも現れてくるようです。

今からワクワクする内容ですね♪

女優池谷のぶえのドラマでの役どころは?

NHKの朝ドラ「半分、青い。」に出演される池谷のぶえさんの役柄を調べてみました!

池谷のぶえさんが演じるのは、主人公鈴愛の同級生である木田原菜生の母親・木田原幸子(きだはら・さちこ)役です。

ふくろう商店街のおかみさんメンバーの一員で、噂話が大好きなお母さんです。

事あるごとに主人公のお母さん達と集まり噂話に花を咲かせています。

どこの街にも1人はいそうなタイプのおばちゃんですね^^

ちょっと見ていると懐かしくなるようなお母さんです。

ちなみに、池谷のぶえさんがNHKの朝ドラに出演されるのは、今回で3度目となります。

2008年「瞳」、そして2017年「ひよっこ」に出演されていました。

スポンサーリンク

池谷のぶえに迫る!演技は上手い?

NHKの朝ドラ「半分、青い。」で木田原幸子役を演じる池谷のぶえさんについて調べてみました!

池谷のぶえさんは、茨城県出身の女優さんです。

1971年5月22日生まれの46歳です。(2018年4月1日現在)

身長は158センチ。そして体重は・・・83㎏!!

迫力たっぷりの体型は、妙にリアルで噂話が大好きなお母さん役にピッタリですね(笑)

特技はワープロの早打ち。ちょっと意外ですね。

それと卓球も得意だそうです。

沢山の作品に出演されていますが、代表的なものを紹介します。

『野田ともうします。』『メグたんって魔法使えるの?』『民王』

また、Eテレのみいつけた!では声優もされています。

映画では『ソロモンの偽証』『しあわせのパン』『罪とか罰とか』『ぼくたちと駐在さんの700日戦争』などに出演されていますし、舞台にも沢山出られているみたいですよ。

テレビ、舞台、映画、声優で活躍されていますが、携帯ドラマにも出演されるなど本当に幅広い活躍です。

さて、では彼女の演技は上手なのでしょうか?

もちろんこれほど沢山の作品に出演されている女優さんです。

堂々とした演技には定評があり、特にお母さん役では引っ張りだこです。

声はとても綺麗で透き通った感じです。

舞台でも活躍されている事もあり、声はかなり通ります。

自然な演技で、とても上手な演技です。

池谷のぶえ,写真

まとめ

今回はNHKの朝ドラ「半分、青い。」で木田原菜生の母・木田原幸子役を演じる池谷のぶえさんについて調べてみました。

演技がとても上手で安定感のある演技がどう物語を盛り上げてくれるのか楽しみですね。

また、彼女の生年月日から分かるように、1971年生まれの彼女。

今回の朝ドラの舞台も1971年です。その分思い入れもひとしおのようですよ。

より、世界観に感情移入出来て、いつもよりもっと素敵な演技を見せて下さる事でしょう。

スポンサーリンク