LINEで送る
Pocket

春ドラマ期待度ナンバー1の「モンテクリスト伯―華麗なる復讐―」が、

4月19日夜10:00からフジテレビでスタートします。

主演を務めるのはディーンフジオカさん。

イケメン俳優のディーンさんですが、演技や歌に関して「下手すぎる」との声も聞こえてきます。

今回はそんなディーンさんについて調べてみたいと思います!

スポンサードリンク

ディーンフジオカが復讐鬼を演じる

「モンテ・クリスト伯―華麗なる復讐―」の主人公・柴門暖(さいもん・だん)をディーンフジオカさんが演じます。

原作は小説「モンテ・クリスト伯」です。

日本では1998年に「巌窟王(がんくつおう)」としてNHKでドラマ化されています。

簡単なあらすじは以下の通りです。

恋人(山本美月)へのプロポーズに成功し、公私ともに幸せだった暖は、

親友・南条幸男(大倉忠義)や先輩・神楽清(新井浩文)、警察の入間公平(高橋克典)たちに陥れられ、冤罪で逮捕、投獄されてしまう。

15年後、獄中生活から逃れ大金を手にした暖は別人になり、自分を陥れた男たちに復讐劇を繰り広げる…

ディーンフジオカさんといえば、NHK朝ドラ「あさが来た」の五代役で人気に火が付き、おディーン様と言われるほど大ブレークした俳優さんです。

IQ246では執事役を演じ、イケメンすぎる!と話題になりました。

今回は好青年が復讐鬼へと変貌するギャップが見どころですね。

また、主題歌もディーンフジオカさんが担当します。

新曲「Echo」はドラマのストーリーの謎を解く要素も含まれた、全英語詞で書き下ろした楽曲になっているそうです。

演技が下手すぎる?

「モンテ・クリスト伯―華麗なる復讐―」の主人公を演じるディーンフジオカさん。

様々なドラマに出演していますが、演技が下手すぎるとの評判が…

・演技が硬くて表情が全部同じじゃねーか

・ディーンフジオカ顔は好きだけど何をやっても全部同じ演技

・演技下手だよね。ワンパターンの棒読み

クールな役のときはディーンフジオカさんらしさが際立つのですが、

人間味のある、感情を前面に出す役は単調で下手に見えてしまうようです。

今回の役どころはどちらかというと後者ですので、賛否がわかれそうですね^^;

スポンサードリンク

歌もひどい?

おディーン様と言われるほど大ブレークした俳優、ディーンフジオカさん。

俳優だけでなく自身で作詞作曲し、歌手としても活動しています。

しかし、歌手としてのディーンさんはあまり評価は高くないようです。

・ラップが全然韻踏んでないしそんな歌も上手くない

・顔はいいけど歌は恥ずかしいからもうやめて

・ビックリするほど歌ヘタだった!!!本当ビックリした!!

・楽しみにしてたはずなのに、歌い始めたら目をそらしちゃった

バラード系をしっとり歌うのかと思ったらラップで、しかも歌詞もイマイチ…

イケメンで作詞作曲までして、歌はどんなにうまいんだろう?

第二の福山雅治か?と期待が高まりすぎたのか、歌を聴いてがっかりした方が多いようです。

私もその一人です。

想像していたのと違う!と思ってしまいました^^;

今回は良い意味で期待を裏切ってくれることを願います!
ディーン,写真

まとめ

「モンテ・クリスト伯―華麗なる復讐―」の主人公を演じるディーンフジオカさんについて調べました。

イケメン俳優として人気がある一方、「演技がワンパターン」「歌が下手」などマイナスな意見も多々聞かれました。

今回は復讐鬼という新しい役どころをディーン様がどのように演じるのか、また主題歌にも期待したいです!

スポンサードリンク